こんばんは。
ほぼ毎食ラーメンを食べている、ながぐつ けいすけです。気になったお店を厳選して、食べた感想を中心に毎日投稿をしています。
今回は、あの支那そばやの麺を使う新店が千葉県は幕張本郷にオープンされたということで、訪問です!
記事内のメニューや価格は訪問日時点のものです。
現在とは異なる場合がありますので、予めご了承ください。
noodle house 11
2025年12月6日オープン、幕張本郷駅から徒歩5分くらいのところにオープンされたお店です。あの「支那そばや」の麺を使っているといいます。しかも、夜中まで営業されており、夜遅くなってしまったときなどでも気軽に行けそうです。
外観


お店の方によれば、お昼営業開始はお店のInstagramなどで告知されるとのこと。
店内の様子
店内はL字カウンターとテーブル席があります。




お店の方に店内撮影と掲載許可をいただいております。
お忙しいところ、ありがとうございました!
メニュー


どうやら昆布水つけ麺がメインのようですが、事前に写真で見ていた「塩」の輝く色合いに惹かれ、
まずは、「特製中華そば塩」をプッシュしました。
特製中華そば塩


写真で見るより、実物で見るほうが輝いてみえます。


スープは、鶏とハマグリ、ホタテの貝類が際立つ味わいですが、途中からより貝類がより際立ってきます。
貝の甘さが好きな人はかなり好きだと思われます!






チャーシューかなり柔らかく、ワンタンも口当たりが良く、美味しかったです!
昆布水つけ麺


店内連食の許可を得て、再び券売機の前で人差し指に力を入れます。


ツルっと滑らかな平打ち麺は、なんと支那そばやの麺だそうです。


抜群の鶏感に上質な醤油のつけダレは、やや甘めの味わいでした。甘い味わいが好きな人は好きだと思います!
まとめ
鶏と貝の甘い旨味が際立つ「特製中華そば塩」、やはり甘めの味わいの昆布水つけ麺の2杯を店内連食させていただきました。両杯とも結構貝を感じる味わいで、貝出汁の甘い味わいが好きな方にはたまらないお店ではないでしょうか?ぜひ行ってみてください!
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